高野豆腐のはたらきに、
科学の視点から注目。
楽が麺に練り込んでいる、粉末の高野豆腐。その原料である高野豆腐のたんぱく質について、信州大学と旭松食品が研究を進めています。マウスを対象とした実験では、高脂肪食による体重増加や脂肪肝を軽減する結果が報告されました。
※マウスでの研究結果であり、当店の麺による減量効果を示すものではありません。
信州大学の研究発表を読む ↗粉末高野豆腐入りの自家製麺
「罪悪感のない」は素材へのこだわりを表すコンセプトです。減量や低カロリーを保証するものではありません。
素材を知ると、
一杯がもっと楽しくなる。
楽が麺に練り込んでいる、粉末の高野豆腐。その原料である高野豆腐のたんぱく質について、信州大学と旭松食品が研究を進めています。マウスを対象とした実験では、高脂肪食による体重増加や脂肪肝を軽減する結果が報告されました。
※マウスでの研究結果であり、当店の麺による減量効果を示すものではありません。
信州大学の研究発表を読む ↗WHY GAKU’S NOODLES?
健康も気になる。
でも、大好きな麺は楽しみたい。
そんな気持ちに向き合って、楽が選んだのは、粉末の高野豆腐を練り込むというひと工夫。
おいしさと素材選び、その両方を大切にした一杯を目指しています。
小麦×粉末高野豆腐×自家製= 楽のこだわり。
昔から親しまれてきた大豆食品、高野豆腐。その粉末を生地に練り込み、自家製の太麺に仕上げています。トッピングとして添えるだけでなく、麺から素材を見つめ直しました。
高野豆腐には、消化されにくいたんぱく質「レジスタントプロテイン」が含まれます。信州大学などのマウス研究では、高野豆腐由来のたんぱく質などによって体重増加や脂肪肝を軽減する結果が報告されています。
素材に工夫を加えながら、もちもちの食感としっかりしたコシを追求。濃厚な鶏魚介のつけ汁にも、煮干しが香る油そばにも合う麺で、食べたい気持ちに応える一杯を目指します。
大学の研究は、高野豆腐由来の成分を用いたマウス実験です。当店の麺そのものの減量効果や脂肪の排出を確認したものではありません。「罪悪感のない」は、おいしさと素材への配慮を大切にする楽のコンセプトです。
GAKU’S MENU 選ぶ楽しみも、山盛り。
すべてのお品書き →DELICIOUS STARTS WITH THE NOODLES.
粉末高野豆腐 × 自家製太麺
THE GAKU QUALITY
麺、つけ汁、香味油。おいしさには、理由がある。
01 NOODLES
高野豆腐の粉末を生地に練り込んだ、楽の自家製太麺。小麦のおいしさに、大豆由来の素材を合わせています。
つるりとしたのど越しと、しっかりとしたコシ。つけ麺でも油そばでも、最後まで麺そのものを楽しめる一杯に。
高野豆腐の自家製麺を知る →02 SOUP
濃厚な鶏の旨みを土台に、鯖節、鰹節、いわしなどの香りを重ねる。ひとつの素材だけでは生まれない、奥行きのあるつけ汁です。
もちもちの太麺にしっかり絡む濃度と風味。麺をくぐらせるたび、鶏と魚介の旨みが広がります。
濃厚鶏つけ麺を知る →03 AROMA OIL
長崎産いりこの風味を、時間をかけて油に移す。煮干しの香りと旨みを引き出した香味油が、麺の一本一本を包み込みます。
熱いうちに、丼の底からよく混ぜて。タレ、油、麺がひとつになったおいしさを、ぜひ。
煮干油そばを知る →ONE BOWL, MANY DETAILS.
素材選びから、麺の食感、香りの重なりまで。
楽らしい一杯を、秋葉原で。
THIS IS GAKU’S ABURASOBA
丼の底から、ぐっと混ぜる。
煮干しの香味油とタレが、太麺の一本一本に絡む。
もっちり、つるり。ひと口ごとに、もうひと口。
楽の油そばは、麺を楽しむための一杯です。
楽の油そばを知る →HOW TO ENJOY ABURASOBA
熱いうちに、よく混ぜて。
ひと口目から締めまで、楽流の楽しみ方。
お好みで、お酢とラー油を回し入れます。まずは少量から。苦手な方は、そのままでもおいしく楽しめます。
麺を底から持ち上げて、タレと香味油を全体になじませます。具材も一緒に、むらなく混ぜるのがコツ。
よく混ざったら、温かいうちに。途中で卓上の調味料を少しずつ足し、自分好みの味を見つけてください。
食べ終わる少し前に、スタッフへ。鶏魚介のスープを加えると、また違ったおいしさに出会えます。
HOW TO ENJOY TSUKEMEN
まずは麺を。その次は、濃厚なつけ汁と。
ひと口ずつ、おいしさが広がる楽しみ方。
最初は麺を少し、そのままで。自家製太麺のもちもちとした食感と、麺そのものの風味を味わってみてください。
麺をつけ汁にくぐらせ、鶏のコクと魚介の旨みを一緒に。麺のつけ具合は、お好みで調整してください。
チャーシューなどの具材も一緒に楽しみながら、途中で卓上の調味料を少しずつ。味の変化もお楽しみください。
麺を食べ終えたら、スタッフにスープ割りをお声がけください。つけ汁の旨みを、最後のひと口までどうぞ。
CHOOSE YOUR GAKU
つけて、すする。混ぜて、頬張る。
WELCOME TO GAKU
木のカウンターで、できたての一杯を。
秋葉原・末広町でお待ちしています。
末広町駅3番出口から徒歩1分。秋葉原散策の途中にも。